ほうちゃんの日記・感動

感動することが多いほど元気が出てストレス解消にも。ひとつでも多くの感動をカメラを通して見つけたいと思います。自己紹介は、プロフィールをクリックし、ユーザー名「kandou」を。http://www.hatena.ne.jp/kandou/

「Remember農」写真展・ギャラリーバー苺での出会い⑪松下和史さん

7月1日、ビックリポンの出会いがあった。私が来店すると「秋に花園ラグビー場を中心にまち歩きを企画しており、その関係で斎藤公太郎さんに電話させていただき、あぜ道テーリングの写真展のことを知りました」と松下和史さんがカウンター席にお越しだった。
★齋藤さんは、あぜ道テーリングコースを開設した当時(33年前)、スタート地点の農協の東花園駅前支店長だった。今回写真展の案内ハガキを送付していた。たまたま、前日に松下さんが齋藤さんに電話したのがきっかけでこの日の来場となったのだ。
★松下さんは、地域の事を地域の市民が紹介するコミュニテイーツーリズム「大阪あそ歩」の企画を担当されている。冬か春の企画にあぜ道テーリングコースを考えたいと言ってくれた。
縁というか人と人のつながりの不思議に感動した出会いとなった。
松下さんは元東大阪市にお勤めだった。齋藤さんは、定年退職され、名張市にお住まいでほめほめ隊など地域活動に取り組んでいる。お二人に感謝!
※小学生に昔の脱穀機の使い方を教えている齋藤さんが写っている展示写真を背景にマスターに記念写真を撮ってもらった。
★20160803追記 松下さんとの出会いについて、斎藤さんにお礼の手紙を送付したところ、昨日ハガキをいただきました。「写真展に伺おうと電車に乗ってから案内ハガキをよく見ると、夜とのこと。引き返しました」との記載あり。斎藤さ~ん!申し訳なかったです。ありがとうございました。